2014.4 診断書


メモ

主たる精神障害 双極性障害
従たる精神障害 統合失調症
最初のクリニックの初診年月日 23年2月末
今のクリニックの初診年月日 23年4月末

高校時代から抑うつ気分と軽躁状態の繰り返しがみられるようになり、抑うつ状態ではWrist slushing、自責感、現実感低下、不眠などが、軽躁状態では気分高揚感、衝動的行為などが認められるようになった。

上記症状は薬物療法でほぼ安定しているが、時に気分変調から市販薬を大量服薬したりする。

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2014.4 診断書」への7件のフィードバック

  1. こわい、から診断書かあ・・・昨日から少し低下気味。人と集団が怖い。なぜかわからない。脳の大きな手術を受けた後遺症か、もしくは双極性の症状なのか、主治医は何も言わない。術後に退院後から嘔吐があり、セレ二日を服用し始めた。術後から1年経つのに、脳波には一年前より棘波が増え、薬を増やしたほうがいいのかな?と言われた。道路交通法改正で、警察に相談し県の公安に診断書を上げた。その診断書を見て、改めて診断名が私の心をえぐるのだ。軽躁だと自覚症状がないと言われるから、自覚せずに40年以上生きてきて、いきなり双極性障害と言われてもなあ・・・。正常と障害の区別はどこからするの?私は今までずっとおかしかったの?自分に自信が持てない日々。それでも生きていくために、働かなくちゃ行けない。それも人相手の仕事。時々、道を車で走っていて(通勤途上)、このまま大型トラックにぶつかると、私楽になるよな・・・などと考えることもしばしば。これも双極性の症状ですか?愚痴を言えばキリがありませんが、初心者ゆえ病気の受け入れもままならぬ日々です。

    1. 返事が遅れてすみません。
      色々とご苦労されてるんですね。
      病気であることは、対処の仕方の目安になったり、傾向がわかったりするけれど、病名が同じでもそれぞれ違う苦しさを抱えているのだと思います。
      Satukiさんのようにどうしていいかわからなくなること、わたしもありますが、自分の心と体を使いこなすのは自分自身しかいないと腹をくくって、その場その場で考えつくことを実践していくしかいまのところ方法がありません。

      薬に頼るでもいいでしょうし、認知行動療法でもいいですし、寝るでも走るでもいいんだと思います。

      とにかくうまくつきあっていけるように、いろいろと試して見てはいかがでしょう。
      お互い、うまく病気と付き合って行けるといいですね。

    1. お久しぶりです!!
      みいさんお元気ですか?
      コメントおそくなってごめんなさい。

      私は、今回でリスパダールコンスタの注射が終わり、3ヶ月経過を見て何もなければ病院も終了、と言うところまで来ました…!

      1. すごいですね。病院終了の日が私にもくるのでしょうか。
        すごく希望が見えました(*^_^*)
        私はお仕事しながらお薬飲んでいます。本当につらかったですよね、はなさんには励まされていました。

      2. 病院終了は私も期待してなかったのですが、転職した仕事が私に合ってたのと、親と離れて暮らすのが良かったみたいです。本当に安定するようになりました。
        しかし本当に辛かったーっ…!!笑

        止まない雨は、ないです。
        みいさんもゆっくりゆっくり前に進んで行きましょ!

    2. なるほど(*^_^*)環境を変えられたんですね。睡眠もお薬やめれたのですか?
      はなさんが元気にうまく病気と付き合う姿に私、本当に励まされていました。病気と言われれば、性格と言われれば、紙一重ですがはなさんに続き私も努力して病院にバイバイできる日を目指します

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