カウンセリングがこわい


昨日は診察日でした。

ODで病院に運び込まれてからというもの、15分問診だったのに、「どうしてそういうことするの?」「何があってそうなっちゃったの?」と、カウンセリングな方向にシフトチェンジしてきました。

そして、昨日。

最近本を読んでいて、言葉が活性化しているからか、わたし、まともに受け答えしてしまったのです。
するんじゃなかった。
いつまでもはぐらかしていれば良かった。

主治医も行けると思ったのでしょうね。わたしのデリケートなとこを何度もついてきました。
どんな時になんで自傷するのかとか、言いたかないですよ。恥ずかしい。

自分をギリギリで守りながら受け答えしてたら疲れました。

そもそも、カウンセリングって相手を信頼してはじめて成り立つものなんでは?(処方や見たては信用してるけど、人間力ははっきり言って信用してない)

診断のためにある(偏った)視点で原因付けをされ、切り刻まれてレッテルを貼られるのはごめんです。
そのために丸裸になる必要はない。
丸裸になるのに唯一救いがあるとしたら、直視されることぐらいです。

その価値があるのかどうか。

自傷行為だと思えばたやすいのかも。笑

 

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